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2017年01月28日

カネ余り、楽勝就活…バブル世代のイケイケな過去から攻略法を学ぶ

  • 96604

2008年に一夜限りで復活した「ジュリアナ東京」のお立ち台で踊る女性たち

2008年に一夜限りで復活した「ジュリアナ東京」のお立ち台で踊る女性たち

出典: 朝日新聞

 おじさんおばさん向けに「若者解説本」があるように、若者向けにも「おじさんおばさんトリセツ」があっていいはず。若者にとって未知なる生き物「おじさん・おばさん」を知り、攻略法を学ぶこの企画。団塊の次は「バブル世代」の解説です。「とにかく華やか」というイメージがありますが、一体どんな時代を生きた人たちなのでしょう。(朝日新聞東京社会部記者・原田朱美)


バブル世代のトリセツ

 講師は引き続き、コラムニストで淑徳大学客員教授の深澤真紀さんです。

 生徒役の大学生も、引き続きこの4人(明治大学4年・小出英知さん/慶応大学4年・永井大輔さん/早稲田大学3年・英佳那さん/津田塾大学3年・大橋実結さん)。

深澤さんの軽妙なトークに、授業中何度も爆笑が起きていた

深澤さんの軽妙なトークに、授業中何度も爆笑が起きていた

出典: 朝日新聞

――2時間目の授業は、「バブル世代を知ろう」

【用語解説】<バブル>とは? 1960年代後半生まれを中心とした人たちです。10代から20代にかけて、バブルの絶頂期(80年代後半~90年初頭)を経験。この世代の有名人は、小泉今日子さん、織田裕二さん、三浦知良さんら。いまの大学生にとっては、親世代。

戦後の年表にバブル世代の人生をのせると、こんな感じ

戦後の年表にバブル世代の人生をのせると、こんな感じ

出典: 朝日新聞

 

深澤さん

私は1967年生まれなので、まさに「バブル」です。みなさんから見たらいい時代のように見えるかもしれませんが、そうでもなくて、いろいろな事件も相次ぎました。

ではさっそく、過去の新聞記事を見ていきましょう。

荒れまくった中学時代

【1983年3月17日朝日新聞夕刊 見出し「中学校の卒業式 警察への依存強まる 776校が警戒要請」】
ざっくり言うと--全国で校内暴力事件が相次ぎ、警察に卒業式の警戒を要請する中学校が増えているという記事。大都市圏とその周辺の自治体が目立つ。

776校もの中学校が、卒業式で警察の警戒を要請しているという記事(1983年3月17日夕刊)

776校もの中学校が、卒業式で警察の警戒を要請しているという記事(1983年3月17日夕刊)

出典: 朝日新聞

 

深澤さん

とにかく一番不良やヤンキーが多かったのが、私たちの世代で、「校内暴力」という言葉が流行していました。

私がいた中学も本当に荒れていて、卒業式では「お礼参り」って言葉があって、「お礼」と称して、式の後に校長や先生をボコる(殴る)わけです。だから警察に警戒を要請した。

 

学生

まじですか・・・

 

深澤さん

「3年B組金八先生」という学園ドラマが始まったのが1979年で、ちょうど私たちが中学生のころです。

それまでの学園ドラマは「先生と一緒に夕日に向かって走ろう!」みたいな熱血ドラマしかなかった。

でも金八先生の第1シリーズは、杉田かおるさん演じる女子中学生が15歳で妊娠するという話が話題になりました。


「3年B組金八先生」で主人公を演じた武田鉄矢さん

「3年B組金八先生」で主人公を演じた武田鉄矢さん

出典: 朝日新聞

 

深澤さん

でもこういう話が当時はリアルで、私の周りにも何人かいました。

そして学校は本当に荒れていて、トイレの便器も、窓も割れてるし、校内でシンナーは吸うし、たばこを皮膚に押し当てる「根性焼き」もやってるし、暴走族も多かったし。もちろん一部の子たちではありましたが。

そうそう。「ゆとり教育」が生まれた原因の一つも、これなんですよ。

 

学生

えっ!? どういうことですか!?

 

深澤さん

子どもたちがこんなに荒れる原因は「詰め込み教育」が悪いからだと言われて、もう少しゆとりのある教育にしましょうといって作られたのがゆとり教育なんです。

だから「ゆとり世代」を叩くのはお門違いなんですよね。

 

学生

そうなんだ・・・。知らなかった・・・。


【1986年3月29日朝日新聞朝刊 見出し「偏差値以外の物差しも導入 臨教審研究班 入試改善で中間報告」】
ざっくり言うと--偏差値至上主義の入試を改善するために、人間評価など偏差値以外の評価も導入するという記事。

受験の評価に「偏差値以外の物差し」も導入するという記事(1986年3月29日)

受験の評価に「偏差値以外の物差し」も導入するという記事(1986年3月29日)

出典: 朝日新聞

 

深澤さん

次は受験ネタです。私たちの世代って、「偏差値世代」とも呼ばれているくらい、受験と偏差値が好きで詳しい人が多いんですよね。

 

学生

なんでおじさんたちがあんなに偏差値に詳しいのか不思議でした。
すぐに「大学どこ?」って聞かれます。

 

深澤さん

大学で人を判断しがちですよね。

受験については、次の記事のようなこともありました。


【1986年1月25日朝日新聞朝刊 コラム「天声人語」】
「その一枚の学習塾の写真が語りかけるものは、かなり強烈だ。子どもたちが赤、黄、緑、青などの鉢巻きをしめて勉強しているのである/自分の好きな色を選べるわけではない。全国模擬試験の偏差値によって色をきめるのだという」(記事より)。

東京都内のホテルで学習塾が行った正月特訓講座。小学生から高校生がはちまきをしめ、ホテル内の祭式場で玉串を奉てんして、「合格」を祈る(1982年)

東京都内のホテルで学習塾が行った正月特訓講座。小学生から高校生がはちまきをしめ、ホテル内の祭式場で玉串を奉てんして、「合格」を祈る(1982年)

出典: 朝日新聞

 

学生

えげつない・・・

 

深澤さん

これは学習塾の話ですけど、学校も親たちも偏差値にうるさかった。私たちは、中学の頃から偏差値重視の教育でした。

ちなみにこの時代はAO入試もなかったので、私たちの時代の推薦入学は、たとえば東大に受かるくらいの学力なのに、受験をしたくないから推薦で早稲田に行くとか、優秀な人が使うイメージでしたよ。

 

学生

そうなんですか! 僕らの世代はAOとか推薦は、一般入試よりイメージが悪いです

 

深澤さん

この頃の推薦は、内申も良くて、先生の覚えもめでたくて、パーフェクトな人しかできないという感じでした。


「スパルタ塾」ではちまきをしめて受験勉強をする子どもたち(1981年)

「スパルタ塾」ではちまきをしめて受験勉強をする子どもたち(1981年)

出典: 朝日新聞

「カネ余り」でバブル全盛

【1985年3月23日朝刊 見出し「イッキ飲み 急性アル中が急増」】
ざっくり言うと--「2~3年前から大学生などを中心に広がった」一気飲みで、急性アルコール中毒になる事例が増えているという記事。

 

深澤さん

いかにもバブルという記事です。

この頃から「一気飲み」が問題になり始めます。サークルの飲み会とかで無理に飲ませて、「救急車を呼ぶのも武勇伝」みたいな時代でした。

でも命に関わる問題なので、一気飲みは本当に危険。私はお酒飲めないので、「場がしらけるんだよ」とよく言われて大変でした。

いまでも団塊からバブル世代にかけては、「飲めないやつ=コミュニケーションできないやつ」という考えが根強いですよね

「イッキ飲み」問題を考えるために開かれた緊急シンポジウム(1992年)

「イッキ飲み」問題を考えるために開かれた緊急シンポジウム(1992年)

出典: 朝日新聞

 

学生

僕の親がやたらと「一気飲みはやめて」って言うんですけど、これか……。

 

深澤さん

親御さんはバブル世代で、一気飲みがいかに危険かを知っているんですよね。

次の記事は、衝撃の見出しです。


【1987年8月16日朝刊 見出し 「夏の商戦ホクホク デパートや大手スーパー 高級品好みとカネ余り」】
ざっくり言うとーー東京都内のデパートの7月の売り上げが前年を上回り、高級品がどんどん売れているという記事。好調の要因は「毎日の生活をエンジョイするため、よりよいモノを求める消費者がふえたのと、カネ余り」(記事より)

1986年末の東京証券取引所。写真説明には「この年の株式市場は、膨大なカネ余りと低金利を背景に活況となり、東証平均株価は、ピークの8月20日には1万8936円24銭を記録した」とある。

1986年末の東京証券取引所。写真説明には「この年の株式市場は、膨大なカネ余りと低金利を背景に活況となり、東証平均株価は、ピークの8月20日には1万8936円24銭を記録した」とある。

出典: 朝日新聞

 

深澤さん

「カネ余り」なんて言葉、今では考えられないですね(笑)。

 

学生

(苦笑)

【1991年9月3日朝刊 見出し「平成景気の功罪」】
ざっくり言うと--女性のニーズに合わせて多くの商品が作られ、景気を引っ張っているという記事。
「黙っていてももうかる時代の始まりだった」
「女性の消費意欲が膨れ上がったため、男性一人の経済力だけでは女性を満足させることが困難になった」
「『メッシー君』『ミツグ君』『アッシー君』など女性の欲望を満たす男性を機能別に分類する言葉の広まりがそれを証明している」(記事より)

 

学生

「アッシー」ってなんですか?

 

深澤さん

彼氏じゃなくて、移動のアシ代わりに使う男子のこと。

ゴハンを食べさせてくれるのがメッシー、貢いでくれるのはミツグくん、テレビとビデオをつないでくれるツナグくんなんていう人もいました。

 

学生

平成の話ですよね・・・?

 

深澤さん

昭和末期から、平成初期の話ですね(笑)。

でもこの時代はまだ女性の処女率は高かったし、こういうふうにメディアでとりあげられる女性は、一部の存在でした。

その後、「オヤジギャル」という、女性同士で飲み屋に行ったり、ゴルフしたり、競馬などのギャンブルに行くという、オヤジのような行動をする女性も流行します。

こちらのほうは今では珍しい存在ではないですね


バブルの代名詞となったディスコ「ジュリアナ東京」の「お立ち台」で踊る女性たち(1993年)

バブルの代名詞となったディスコ「ジュリアナ東京」の「お立ち台」で踊る女性たち(1993年)

出典: 朝日新聞

【1990年3月10日夕刊 見出し「おたくも『おたく族』してる? 知識豊かなこだわり派」】
ざっくり言うと--同人誌の人気が社会現象になっていて、好きなジャンルの知識をとことん蓄えるマニアぶりを発揮する若者たちがいるという記事。こうした若者たちが「おたく族」と呼ばれていると紹介している。

 

深澤さん

次は、オタク。今では普通の存在だけど、オタクはこの時代が始まりです。

私自身も40年くらいオタクですが、当初はオタクという言葉はなくて、漫画やアニメって、勉強ができる子がはまるというイメージすらもたれていた。

たとえば機動戦士ガンダムは難しいアニメでしたから、理解できない子は「どっちが悪役? 宇宙人はどれ? ミノフスキー粒子ってなに?」って感じだったんです。

 

学生

最近のアニメはレベルが落ちているとか言われてますよね

 

深澤さん

そんなことはない! 今は素晴らしいマンガやアニメはたくさんありますよ! 

なにしろ私たちは「ドラえもん」で育った世代だけど--私はドラえもん大好きですけど--みなさんは「デスノート」で育っている世代。

子どものときにデスノートの難しい世界観を理解できているから、「サブカル偏差値」というか「物語偏差値」が高くて、物語や世界観を読み取る力がある。

日本の若者は、アニメやマンガやゲームのおかげで、物事の複雑さを理解する力がとても高いと思いますよ。

東京で「機動戦士ガンダム」のプラモデルを買う子どもたち。写真説明には「入荷後すぐに売り切れた」とある(1981年)

東京で「機動戦士ガンダム」のプラモデルを買う子どもたち。写真説明には「入荷後すぐに売り切れた」とある(1981年)

出典: 朝日新聞

 

学生

上の世代の人たちにオタクのイメージが悪いのって、宮崎勤の事件のせいなんですよね。

 

深澤さん

連続幼女誘拐殺人事件(1988年~89年)ですね。

本当に悲惨な事件でしたが、宮崎の部屋にあった本やビデオの多くは普通の作品で、一部に特殊な作品があった。

そうしたら、メディアがわーっとそこばっかり映して「こんな異常者ができたのは漫画やアニメのせいだ!」と報道したんです。

 

学生

えっそうなんですか?

 

深澤さん

いまでもなにかの犯罪があった時に、メディアで「漫画やアニメのせいだ」と言われてしまうのは、この事件が強烈すぎたからです。

でもスポーツしていた若者が猟奇犯罪をしても「スポーツのせいだ」とは言われないわけですね。
だから私は「漫画やアニメと犯罪は関係ない」とコメントするようにしていますが。


連続幼女誘拐殺人事件の初公判の争点について書かれた記事(1990年3月23日夕刊)

連続幼女誘拐殺人事件の初公判の争点について書かれた記事(1990年3月23日夕刊)

出典: 朝日新聞

企業から接待してもらえる就活

 

深澤さん

さて、次はみなさんがイライラしてしまうだろう「就活」の話です。

ちなみに当時はまだ「就活」とは言わずに、「リクルート活動」と呼んでいました。

【1985年7月31日朝刊 見出し「就職戦線夏の陣過熱 青田買い 囲い込み」】
ざっくり言うと--採用活動の解禁前に続々と内定が出ているという記事。有名大学の学生にかたっぱしから電話をかける企業、うな重など食事付きで勧誘された学生、といった超売り手市場の様子が紹介されている。記事に「内定率」という言葉は出てこない。なぜなら、「内定が取れない」という事態がないから。

企業による学生の青田買いが過熱していることを書いた記事(1985年7月31日朝刊)

企業による学生の青田買いが過熱していることを書いた記事(1985年7月31日朝刊)

出典: 朝日新聞

 

学生

ええええ。信じられない・・・。

 

深澤さん

当時の学生への接待はすごかったですよ。

男子は高級なお寿司やステーキを食べさせてもらったり。

女子でも説明会に行くだけでテレホンカード5千円分とか、その会社の商品5千円分とかお土産があって、私もいろいろもらいました(笑)。

もっとすごいのは、青田買いで内定を出した企業は、就活の解禁日程に合わせて、学生をディズニーランドとか豪華客船に囲い込んでしまうんです。

そして、こうやってチヤホヤされて就職した人たちが、いま企業で人事部長をやってる世代なんです(笑)

 

学生

はああっ!? なんですかそれ!!!

 

深澤さん

だから、もしバブル世代がみなさんに「おまえたちの就活は甘い」と言ったら、「バブル期はすごかったそうですねえ」と言えばいいんです。


1990年の会社訪問解禁日に開かれた会社説明会の様子。参加者が少なく、会場はガラガラ。写真説明には「好景気を反映して空前の『売り手市場』で、大企業の青田買いが早い。『就職戦線はすでに終わった』との声も聞かれ、東海旅客鉄道の会社説明会でも空席りが目立った 」

1990年の会社訪問解禁日に開かれた会社説明会の様子。参加者が少なく、会場はガラガラ。写真説明には「好景気を反映して空前の『売り手市場』で、大企業の青田買いが早い。『就職戦線はすでに終わった』との声も聞かれ、東海旅客鉄道の会社説明会でも空席りが目立った 」

出典: 朝日新聞

【1986年5月29日夕刊 見出し「おたくにも!?会社の新人類】
ざっくり言うと--「新人類」と呼ばれる若者たちが社会人になってひどい振る舞いをしているという記事。「遊び方はうまいが、仕事は受け身、しゃべるのは達者だが、他人の話を聞くのは下手」「言葉づかいも しつけも まったくダメ」「最近は自主性、創造力のない没個性型ばかり」(記事より)

「新人類」の新入社員について書かれた記事(1986年5月26日)

「新人類」の新入社員について書かれた記事(1986年5月26日)

出典: 朝日新聞

 

深澤さん

私たちが若かった頃、「新人類」と言われて叩かれていました。

これ、ひどい記事ですよね(笑)。

ここ数年よく言われる「我が社にもゆとりが来た!」っていう記事と同じですね。

「仕事は受け身、決まったことだけやる」というのも、今と同じ言われ方です。

 

学生

ほんとですね(苦笑)


【1987年4月17日朝日新聞夕刊 見出し「日本の若者の甘さ」】
ざっくり言うと--いまの若者は自分の身の回りのことしか興味が無く、情けないと嘆くコラム。「日本の青年に特別な『甘さ・弱さ』を感じる」「東京・原宿でDCブランドのバーゲンに5千人もの若者(その半数は男性)が開店前から行列をつくる……(中略)……外見に値する中身、心と頭が鍛えられているかとなると、疑問である」「時代とか社会、国家とか世界といった課題から距離をおき、自分の身辺の事だけに情熱を燃やす人間が、他人の信頼を得たり、相互依存の深まる世界の中で真の友人を得られるはずがない」(記事より)

 

深澤さん

この記事も、「自分の身辺のことだけに……」という部分を「SNSでつながっていることだけに……」と置き換えたら、今みなさんが言われてることと同じです。

 

学生

ほんと、聞き覚えがありますねえ(笑)

 

深澤さん

けっきょく団塊もバブルも自分がされてきた若者叩きを、同じように下の世代に繰り返しているだけなんです。

そういう意味ではこんな記事を出し続けるメディアの責任もとても大きいわけです。

そしてみなさんも、20年後には同じように若者叩きをしてしまうかもしれませんよ。


バブル世代について解説する深澤真紀さん

バブル世代について解説する深澤真紀さん

出典: 朝日新聞

 

深澤さん

さて。バブル世代の解説は、だいたいこんな感じです。どうでした?

 

学生

私の親がちょうどバブル世代です。親とそんなに話さないから昔のこととか知らなかったんですけど、ちゃんと知ろうって思いました。


――団塊、バブルと理解したところで、次はいよいよ実践編。こういうおじさん・おばさんを、どう攻略すればいいのでしょう?

イケイケなバブル世代が若かった頃
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1980年に甲子園に出場した高校球児。宿舎でウォークマンを聴く
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出典:朝日新聞
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