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2019年09月07日

外国人労働者の「日本愛」と「絶望」ベトナム語で届いたアンケート


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ベトナム語で寄せられたアンケートの回答。見慣れない声調符号のベトナム語を翻訳すると……

ベトナム語で寄せられたアンケートの回答。見慣れない声調符号のベトナム語を翻訳すると……

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増える外国人労働者をテーマに取材をしてきました。日本に暮らす人たちの思いを、日本語や英語以外でも聞いてみたい。今年2月に取材班は「やさしい日本語」版、そして「ベトナム語、中国語」版でもアンケートをとりました。中でも、ベトナム語は、拡散された瞬間に爆発的に回答が寄せられました。現在、新たに来日する外国人で最多はベトナム人です。漁業や農業、建設業などの技能実習生の中核を担ってもいます。今回、ベトナム語で届いた約200人分のアンケートを日本語訳しました。生活環境や仕事の厳しさ、民主主義の進んだ国だと憧れた日本で差別的な扱いを受けたやるせなさ――伝えたくても伝えられなかった彼らの声が見えてきました。(朝日新聞記者・堀内京子)


アンケートは取材班の知り合いや取材先などに拡散してもらいました。中でも、ベトナム語は、拡散をお願いした一人、神戸大学の斉藤善久准教授がベトナムの技能実習生送り出し機関で潜入研究をしていた経験もあり、メッセンジャーで何人もの知り合いに送ってくれました。おかげで、最終的にベトナム語では200件近い回答が集まりました。

多くは技能実習生として日本で暮らしている人たちでした。その思いを届けられないかと、ベトナム語で得た自由記述欄を今回、すべて翻訳して公開することにしました。翻訳は、大阪府の箕面市国際交流協会が提供している有料の公的翻訳サービスにお願いしました。ここは、留学や、日本人との結婚などで来日した在日外国人の支援のために、翻訳事業などを手がけています。

コピペ翻訳でも見えた切実な言葉「私たちが努力しましょう」

自由記述欄の質問は、「あなたは今の生活や仕事に満足していますか。あなたはどのような支援が必要ですか」でした。

返ってきたアンケートは見慣れない声調符号のベトナム語が埋めていました。眺めても何が書いてあるか見当もつきません。翻訳を依頼する前に、内容が気になり、グーグルの自動翻訳に入れてみました。とたんに、多少は不自然でも、想像できる日本語になって画面にあふれ出しました。


…私たちは以前よりも貧しい国から来ましたが、私たちは多くの努力をしました。私たちがここに来たという証拠は、すべての風と風に耐え、働き、お金を稼ぎ、学び、将来に向けて蓄積するためのものです。私たちも同じように見てください。あなたの失望、傲慢な態度を止めてください。私の目の中の日本の印象がますます悪化しないようにしてください。私はそのようにあなたに叫ぶことをあえてしません、私は知っているので、みんなの態度は等しい、私は人々を変えるようにすることは許されません。しかし、一人一人が、もう少し深く、優しく、親切に見ているとしたら、人生は1万倍美しいのでしょうか。私たちの努力が理にかなってみましょう、私たちが努力をしましょう。すべての希望、美しい日本への私たちの愛をすべて出してはいけません
 


まったく分からなかった文字の中に、確かにメッセージが入っていました。

後日きちんと翻訳してもらったところ、このアンケートを書いたのは、レストランやホテルのサービス業に関連する仕事に就いているベトナムの若者でした。「日本での生活を経験し、そして日本人の働き方を学ぶために、日本に来ることを選択しました」と来日目的をつづっていました。

ホテルでベッドメイキングをするフィリピンからの実習生。「ビル清掃の一環」として実習生が学べる作業に加えられた=神奈川県箱根町、堀篭俊材撮影(本文とは関係ありません)

ホテルでベッドメイキングをするフィリピンからの実習生。「ビル清掃の一環」として実習生が学べる作業に加えられた=神奈川県箱根町、堀篭俊材撮影(本文とは関係ありません)

けれど来日して「一番困っていること」として、「考え方や文化、生活スタイルの違いもありますが、それ以上に外国人に対する偏見が強いこと。明らかにひどい偏見や差別について書かれた記事や話をよく読んだり聞いたりしました」と驚きを記します。

ベトナムでは有名な大学を卒業し、仕事での評価も悪くなかったそうです。しかし、日本に来たとたん、職場で偏見やハラスメントにさらされました。

「仕方なく受け止めています」とつづりましたが、抱えきれない思いがアンケートにぶつけられていました。

「大学で専攻した学科やこれまで培った経験が使えないかもしれないと覚悟した上で、すべてを置いて日本に行くことを選んだ私は、日本で今以上にたくさん学ぶことができると期待していました。しかし、私が見た現実にはとても失望させられました」

先に紹介した、グーグル翻訳した部分、きちんと翻訳してもらうとこのような内容でした。


日本より貧しい国から来たかもしれませんが、私たちなりに努力してきました。
日本に来てたくさんの苦労に耐えながら将来のために仕事をしていることが、その証明です。

どうか私たちを平等に評価してください。私たちを下に見ないでください。日本人に対する印象をもう悪くさせないでください。

生き方は人それぞれなので、私が無理に他人を変えることはできないとは思いますが、一人ひとりがもう少し優しい気持ちを持って、お互いに思い合って対応すれば、生活はもっともっと充実するのではないでしょうか。

私たちの努力を認めてください。私たちの日本に対する希望や愛情をつぶさないでください
 


信頼、憧れた日本で起きる「悲劇」

日本の外国人労働者の数は現在146万人。国籍別にみるとベトナムが31万6千人で前年比で3割増えており、1位の中国(38万9000人)に迫っています。ベトナム人は8割が「技能実習」「資格外活動(留学生)」として就労しています。

アンケートについて神戸大学大学院国際協力研究科・斉藤善久准教授に聞きました。

斉藤さんは、2014~15年にベトナム長期研究(送り出し機関などに潜入研究)をして、16年11月の外国人技能実習適正化法案の審議、また18年12月の入管難民法改正案審議の両方で、参議院法務委員会・意見参考人も務めました。

「ベトナムの人たちは、日本人に対する信頼がものすごくあるのです」と斉藤さんは話します。

「日本は賃金がよくて、高度な技術があるから来るんだろうと思っている人がいるけれど、実際はそうでもなくて、賃金だけ見たら最低賃金1千円の韓国の方がいい。中国やベトナムには日本を超える最先端の技術もたくさんあるし、技能実習生が日本でまかされるものはそもそも最先端の仕事ではない。ただ、それでも来るというのは、日本人は『礼儀正しくて親切で勤勉で、ルールを守る』、そんな日本人と一緒に生活して、一緒に働きながら、言葉や生活とか、ものの考え方を学べたら成長できるだろうなあ、楽しいだろうなあと思って、若者たちは日本に来る。それが日本の中で、よりによって差別したり粗野だったりする割と最悪な人たちに会っちゃうという悲劇が起きているのです」

仕事や住まいを失い、シェルターに暮らしている実習生たち=岐阜県羽島市、堀内京子撮影(本文とは関係ありません)

仕事や住まいを失い、シェルターに暮らしている実習生たち=岐阜県羽島市、堀内京子撮影(本文とは関係ありません)

斉藤さんの記憶に残る1人のベトナムの若者がいます。「技能実習の受け入れ企業では人間らしい扱いをされず、『日本人というのは、こんな人たちじゃなかったはずだ』と思いながら働いていたけれど、普通の日本人とは誰とも交流させてもらえなかった。非人間的な扱いに耐えきれず失踪して、北関東の下請け工場に入り、日本人や日系ブラジル人と一緒に働いて、『そこではじめて本当の日本人に触れた。みんな親切でルールを守って、礼儀正しかった』と喜んでいた」

アンケートの回答から、何が読み取れるでしょうか。「『実習』先の当たり外れもある。技術者なのか、留学生なのかなどの属性の違いや、アルバイト目的(を含む)留学生か純粋な勉強目的の(経済的に余裕のある)留学生か、などによって、日本での生活に対して抱いている感想が大きく違いますね。同じベトナム人でもそれぞれの階層間での交流は少なく、お互いの状況は理解していないようです」

「技能実習生たちの回答からは、ベトナムの大家族や地域コミュニティーという濃い人間関係の中から、皆の期待を背負って、希望とプライドを持って来日したのに、孤独な職場で、期待をはるかに下回る労働条件に失望し、プライドを傷つけられながらも、家族のために必死に働こうとしている様子が浮かんできます」

「今回のアンケートに答えられたのは、そもそも、時間に余裕があるとか通信設備があるとか、アンケートが届くだけのネットワークがある人たちに限られています。それでも少なくない回答者が、過酷な労働環境などに関する声を寄せている点は重要です。その背後には、アンケートが届く環境もなく、届いたとしても回答する余裕や機会を持たない、過酷な状況にいる人が多くいるでしょう」

「日本人が価値を貶めるような行為をしている」

どこに注目して読めばいいでしょうか?

「日本語や、日本人の働き方、日本人の礼節、遵法精神など、ベトナム人が日本で得たいと思っているのは、お金だけではなくて文化的な側面が大きいことに着目してほしい」という斉藤准教授。

「ベトナム自身が急速に経済発展していたり、また給与では他国の方が最低賃金が高いなど、競争は激しくなっていて、日本は出稼ぎ先として魅力的な国ではなくなりつつある。それなのに、受け入れる日本側では、依然としてベトナム人労働者は『貧しいから来日する人たち』と見下し、会話や交流もせず、差別的な態度を取る。借金や、転職の難しさにつけ込み、労働法規などにも違反するような労働条件のもとで働かせている。日本人自身が、海外・発展途上国の人々から見た場合の日本の価値に気づかず、むしろその価値を貶めるような行為をしていると言わざるを得ません。

もちろん、日本での立場(在留資格)や『実習』先の当たり外れなどによって、それぞれが置かれている状況は大きく異なるので、日本での生活や労働条件に満足している人々も一定数存在します。でも一方で、私たちがこれまで培ってきた、社会的・文化的な美徳への信頼という『日本ブランド』が、外国人材ビジネスや、外国人労働者を不当に働かせる、一部の日本人によって利用され、毀損されていることに気づいて、改善していかなければいけません」

日本で働いていた元技能実習生らが生活するシェルターには、来日時に持ってきたスーツケースが並んでいた=岐阜県のシェルターで、堀内京子撮影(本文とは関係ありません)

日本で働いていた元技能実習生らが生活するシェルターには、来日時に持ってきたスーツケースが並んでいた=岐阜県のシェルターで、堀内京子撮影(本文とは関係ありません)

つたない日本語=思考力が低い、わけではない

普段生活をする中でも、ベトナム語に限らず、スーパーなどで日本人が分からない言葉を話す外国人のグループと一緒になることがあります。グループが盛り上がって談笑したりしていると、うっすらと疎外感すら感じます。すれ違うときには、緊張することもあります。何を話しているか分からないというのが原因かもしれません。

反対に、話す日本語が完璧ではないというだけで、子どものような扱いをされたり、思考力や人格を認められない外国人もいるようです。例えば技能実習生のことを、雇用先の人は愛情をこめて「うちの子たち」と言ったりもするけれども、やっぱり子どもではありません。

自分が分からない言葉も、当たり前ですが、翻訳してみれば大人の言葉です。分からない言葉を話していたとしても、心の中には、期待も、希望も、不安も、誇りも、すべてあるのだと、アンケートを通して改めて感じました。

パワハラや労災に直面する技能実習生を取材をしてきた私は、技能実習制度の上で生活しているという日本人だという負い目もあり、「日本を嫌いだという人も多いんだろうな」と少し身構えていましたが、アンケートには日本への優しさがにじむ回答もありました。彼らのメッセージを、翻訳と原文で紹介します。もし言葉が通じたら、いや、私たちが心を開けたら、日本社会はきっと、誰にでも少しだけ優しくなる。自分ではない誰かのために、何か行動できるようになるかもしれません。

アンケートに答えてくれたベトナム人技能実習生。右手の親指は、日本の実習先で作業中にけがを負い、完治しないまま変形してしまった=堀内京子撮影

アンケートに答えてくれたベトナム人技能実習生。右手の親指は、日本の実習先で作業中にけがを負い、完治しないまま変形してしまった=堀内京子撮影

先行して掲載された朝日新聞デジタルや紙面の記事には「日本人としてとても恥ずかしい気持ちになりました。大金を払いこの制度に将来の夢を託して来日された多くの若者が、夢を砕かれ日本を嫌いになって帰国するなんて、何とむごいことでしょうか?母親の気持ちを考えると胸が苦しくなります」「なんとか救出して援助の手をさしのべたい、カンパが叶うならしたいと思います。そんな道筋を作ってくだされば喜んで参加します」など、読者からの反響が寄せられました。アンケートに答えてくれたベトナムの若者たちの声は、誰かの心に波紋を投げかけたのだと思いました。


  ◇ ◇ ◇

ベトナム語アンケートから「いまの生活や仕事に満足していますか」との質問欄に書き込まれた自由回答の一部。(抜粋。カッコ内は来日何年以内か、ビザの種類、働いている分野)

●知識があり、人格の良い人を得るためには、外国人労働者の受け入れ制度はもっと厳格にすべきだと思います。できるなら、日本でよく犯罪が起きている地域や、犯罪を犯した人たちの所属元を特定して、再入国を禁止するなど制裁制度をより厳しくすることで、日々巧妙化する犯罪を抑えてもらいたいです。雇用企業での暴力問題などの被害者は、ほとんどが外国人で、その問題も日々エスカレートしています。なので、より良い労働環境をつくるために、研修生制度にもっと関心を持ってもらいたいです。他の国から来た人たちを差別しないでください。その人たちは、その国にもとから住んでいる人たちよりも低い賃金でハードな仕事を強いられています。そんな環境でも、自分の国に帰ったあと、日本で学んだことや経験したことを活かして、日本のような国づくりに貢献できるように、労力を惜しまず日々努力しているのです。(来日1年以内、その他)

●満足していません。日本は衰退していっています。若い世代は国の未来を背負っているのに、積極的ではありません。30年後、時代が変わったら、私は違う資格で日本に戻ってくるかもしれません。(来日3年以内、留学生)

●今の生活には満足しています。労働者の権利を守ってくれるサポートがほしいです。なぜならば、法律がわからないと、雇い主から不利益を被ることがあるからです。日本での経験については、日本は便利で先進的な国で、多くの事を学びました。ここで住んでいたいです。外国人労働者の権利を守る政策をもっと充実させてほしいです。(来日1年以内、技能実習・スーパーやコンビニ)

●満足していません。もっと日本人と交流したいです。すこし気になったことは、それは私の友人が会社の管理人に胸倉をつかまれて犬のような扱いをされていたことです。その友人は管理組合に報告しましたが、当然のことながら、組合は何もしてくれませんでした。(来日1年以内、技能実習・スーパーやコンビニ)

●日本に来てしまったので仕方がありませんが、二度と来ることはないでしょう。労働力を搾取されるだけでなく、精神面でもストレスを感じます。これは一つの経験として受け止め、家族の元に戻れるよう早く時間が流れていくことを毎日願っています。(来日3年以内、技能実習)

●私たちはお金を稼ぐために日本にきました。しかし、日本語を勉強して、日本の文化や日本の人々についてもっとよく知りたいと思っています。私たちの生活環境といえば、携帯電話なしに、日本について知ることができる情報収集手段はありません。私はただ、研修生の採用者には、経営利益を追求するだけではなく、私たちが日本語を学べるよう手助けをしてもらいたいと願っています。例えば、寮や工場内、あるいは、テレビやラジオなどの設備を整えるなど。(来日3年以内、技能実習・スーパーやコンビニ)

●夫婦2人と子ども2人の4人家族です。子どもたちは学校に行っています。私は、1週間に28時間までしか働けません。妻の手取り月収は、15万円程度です。ここでの生活費はとても高いので、飲食店での仕事のほかにも掛け持ちしており、それでなんとか生活費を賄うことができています。仕事が安定的にないときもあります。私の意見では、家族滞在などのビザの人たちに、28時間以上の労働ができるよう緩和してほしいです。そうすれば、呼び寄せた人にとっての負担も軽減され、仕事の選択肢も増えるし、隠れて仕事をする必要もなくなり、法律違反をする必要はなくなります。(来日5年以内、配偶者、スーパーやコンビニ)

●生活も仕事もとても苦しく、最悪の状態です。私たちには日本の政府や法的機関からのサポートが必要です。日本に来る前は、日本で働きながら技術を学べることをいつも夢に見ていました。テレビやラジオで、日本はとても豊かでマナーが良く、文明的な国だと聞いていました。だから、日本に来ることを決めました。しかし、大変悲しいことに、実際の仕事や生活環境の悪さにとてもショックを受けています。毎日、朝の7時半から夜の10時まで働き、やっと帰宅したと思ったら、すぐにごはんを作って、翌日の食事の準備もしています。1年で3日しか休みがなく、ほとんど毎日仕事をしています。最悪なのは、私が日本人や他の外国人と話したり交流したりすることを社長が禁止していることです。寝室は狭く、雨漏りしています。浴室にはドアがなく、とても寒いです。こんな最悪な環境にいて、日本に来たことをとても後悔しています。日本人に対する見方が間違っていたかもしれません。日本に行く前は、日本のことをとても高く評価していましたが、日本に来てみれば正反対のことばかりでした。私のこのような意見を聞いたら、日本の政府や日本人はどう感じるでしょうか。(来日1年以内、技能実習)

●家は最悪です。会社はもともと倉庫だった建物を改修して住居にしています。会社の人は一日中、職場でベトナム人の悪口を言っています。冗談のつもりかもしれませんが、管理者から「お前らはもう不要だから国へ帰れ」と言われることがあります。(来日3年以内、技能実習)

●日本に来るために払わなければならない費用を具体的に決めてほしい。そして、違反すれば処罰される制度を設けてほしい。大多数の人は、1年は働かないとその費用を返すことができません。このような問題が解決できれば、ベトナム人が日本で起こす事件は著しく減っていくでしょう。ありがとうございます。(来日1年、専門職)

●会社と組合は職業分野について私をだましました。契約では「溶接」になっていますが、実際にはごみの分別をさせられています。(来日1年以内、技能実習)

アンケート結果の全データはこちら

アンケート結果をGoogleスプレッドシートにまとめました。以下からアクセスできます。


#となりの外国人 コンビニ、造船所…日本人より外国人に人気の職場
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出典:朝日新聞
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